【比較】DMM WEBCAMPとテックエキスパートどっちがおすすめ?

地方に住んでいる方はなかなか難しいですが、東京や大阪などDMM WEBCAMPとテックエキスパート両方通える距離に住んでいるという方も多いと思います。

例えば2019年の夏、大阪の難波にはDMM WEBCAMPもテックエキスパートもプログラミングスクールをオープンさせます。

DMM WEBCAMPとテックエキスパート、どっちに通うか迷っているという方に比較に役立つ情報を提供していきますね。

DMM WEBCAMPとテックエキスパートの料金

まずはプログラミングスクールの料金から比較していきましょう。
下記は互いのスクールの3ヶ月で未経験から転職できるタイプのコース料金です。

DMM WEBCAMP
628,000円(税抜)

テックエキスパートの社会人転職コース短期集中スタイル
598,000円(税抜)

3ヶ月学習コースで安いのはテックエキスパートですね。
ちなみにテックエキスパートはカウンセリング当日に申し込むと2万円安くなるので、場合によっては5万円くらいテックエキスパートの方が安く学習できそうです。

コースが多いのはテックエキスパート

DMM WEBCAMPは3ヶ月転職コミット型のスクールしかありません。

しかし、テックエキスパートには転職コース以外にも、

フリーランスコース(案件獲得保証付き)
デザイナーコース(転職保証・案件獲得保証付き)

など多彩なコースがあります。

ただ、フリーランスコースはあまりオススメできないかもしれません。
案件獲得保証が付いているといっても、フリーランスの道は甘くはないです。
転職コースでエンジニアとして就職し、2、3年経験を積んでからフリーランスになる方が金銭的にも楽ですし、最終的にフリーランスとしても成功できる確率がダントツに高まると思います。

DMM WEBCAMPを運営するインフラトップのCEOも下記のようにツイートされています。

テックエキスパートは30代でも転職保証可

テックエキスパートは30代でも転職保証つきで転職コースへの受け入れが可能です。
一方DMM WEBCAMPは転職保証制度は30歳未満の方限定という制限があります。
ただ、公式ページには30歳以上の方は要相談とも記載されていましたので、ワンチャン、無料カウンセリングで相談してみることをおすすめします。
この辺りは過去の学歴や職歴次第で応相談という形になると思われます。

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